おはようございます
今週から、企業様のもとへお伺いしたり、オンラインにて商談を行っていきます。
商談といっても、最初は、お話をお伺いしながら、今後の事をご一緒に考えさせていただくところから始まります。
もし、弊社の営業時間内にお電話いただいても、外回りに行かせていただいている場合が多いです。
弊社の電話がつながらなかった時は、ぜひこちらのホームページお問い合わせフォームからご連絡ください。
こちらからご連絡をささえていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
おはようございます。
2月も半分が経過しました。
本日2月14日は、バレンタインデーですね。
チョコレートの種類ってたくさんあるんですね。
本命・義理・友・逆・マイ・ファミ・世話・ファンチョコとたくさんの名前があるようです。
多分、これ以外にも名前はあるんでしょうが…。
ちなみに「バレンタイン」とは、何の名前か知っていますか?
これは、人の名前だそうです。
日本にチョコレートが入ってきたのは、江戸時代。やはり、長崎県が一番の場所みたいですね。
普通に呼んでいるものの名前については、なぜその名前なのか?
考えなければそのままスルーされますが、一歩立ち止まると、確かに不思議に感じることが多いですよね。
今日は、金曜日。土曜、日曜日に仕事の方もいらっしゃると思います。
兵庫県は、雨も降るみたいですので、皆様ご安全に!!
おはようございます。
約1週間ぶりに投稿します。
投稿してから初めて1週間もの日時が空いてしまいました。
どうして、そんなに更新できなかったといいますと…
ただただ忙しかっただけです。
ベトナム人人材の配属、お話を聞いて頂ける企業様とのオンライン商談、直接お会いしての商談等、
事務所で滞在する時間がかなり少なかったので、更新ができませんでした。
大変失礼いたしました。
最近、外国人人材を初めて入社させたいと感じられる企業様何社かとお話させていただき、
企業様が感じられる不安な点というものが、私も話を聴きながら「その通りだな。」と思う
ことが多々ありました。
初めての事をしようとすると、マイナスな事象を1番に考えてしまいますよね。
そのマイナスの気になる点を少しでも解決し、安心して人材を受け入れて頂けるようにしていくことが我々の使命の一つだと感じています。
我々も日々学ぶことを忘れず、たくさんの方々と関わりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
おはようございます。
本日もすごく寒いですね。
皆さんお体の調子はいかがでしょうか?
さて、今日はベトナムから来た人材が企業様へ配属となります。
昼頃から雪の予報になっているので、どうなるでしょうか?
改めてホームページやInstagramでアナウンスさせていただきます。
おはようございます。
全国各地今週は、すごい寒い日が続いていますね。
昨日の夜、今日の朝方はマイナスの気温でした。
風が皮膚にあたるとすごく痛いです。
皆様、お体には十分にお気を付けてください。
さて、本日の投稿ですが、「特にこれ!」といった内容はありません。
ですので、恒例の「今日は何の日?」と調べてみました。
今日は、「抹茶の日」だそうです。
なぜ抹茶なのか?
それは、「2(ふ)6(ろ)」の語呂合わせで「風炉(ふろ)」を連想するからだそうです。
風炉とは、茶道でお湯を沸かす道具のこと。抹茶を点てるのに欠かせない存在ですね。
じゃあ「お風呂の日」で良いのでは?と感じますが、もちろん風呂の日でもあるそうです。
他には、「ブログの日」、「ディズニーツムツムの日」といった記念日もありました。
2と6の組み合わせは、確かに記念日にしやすいですね。
おはようございます。
先日、一般社団法人 外国人雇用協議会の「第7回 特定技能勉強会『2025年度の登録支援機関経営を考える』」
をzoom参加させていただきました。
内容としては、
①統計数値から考える登録支援機関経営について
②特定技能の海外事情について
③登録支援機関の現市場と中長期市場について
④令和7年4月以降の特定技能運用要領の改正について
など、様々な情報を得ることができました。
特に、特定技能人材の状況及び、今後の国内での外国人人材必要性など。
本当に2時間あっという間に時間が過ぎていきました。
何歳になっても、いつでも学ぶことの大切さを感じることができました。
おはようございます。
本日から日本全体ですごく寒くなるそうですね。
弊社は、兵庫県の加古川市に事務所を構えていますが、すごく寒いです。出勤時は、2℃とかでした。
皆様の地域ではどうですか?
さて、2月に入り、今週から新たな外国人の人材が新たな職場へ行きます。
兵庫県内の配属に同行してきます。
雪が降っている地域も多いと思いますので、ぜひご安全に!!
今日も1日頑張りましょう(^_-)-☆
おはようございます。
本日から2月の勤務が始まります。
2月は、12か月ある月の中で最も短い月ですね。
では、みなさん!!なぜ、2月は28日or29日しかないかご存知ですか?
私Kは、もちろん知りません。
ですから、調べてみました。
すると…
「現在の暦(こよみ)は古代ローマの暦(ローマ暦)が改良されたもので、最も古い時期のローマ暦は、なんと紀元前8世紀ごろに採用されたそうです。
今から2800年近く前に、太陽の周りを回る周期を太陽や星の観測だけで見つけて、カレンダー化していたそうです。
このローマ暦では、はじまりの月が3月で、当初は3月から12月までしかなかったそうです。この時代の暦は農業のためのものだったので、
残りの月は農作物も育たないし、することないし…というあやふやな感じの状況だったみたいですね。」※私Kなりにまとめてみました。
他にも色々調べてみると頭がパンクしそうになるので、このぐらいにしておきます。
そして、2月が28日or29日なのかを簡単に説明すると、
・ローマ皇帝の都合で日数を減らされた
・うるう年は誤差の調節
・2月はもともと最終月だったので、日数の調節に利用しやすかった
すごく2月が可哀そうな扱われ方をしているように感じますね。
また1つ勉強になりました。
ぜひ皆さんもこの豆知識を使ってみてください。
おはようございます。
今日の投稿は、ベトナムの祝祭についてです。
2025年のテトは、1月29日(水)から始まり、政府は1月25日(土)から2月2日(日)までの9連休を公式に発表したそうです。
ベトナム最大の祝祭「テト(Tết)」は、故郷や家族との絆を深める特別な期間です。
「テト(Tết)」は、ベトナム語で「節(節目)」を意味する言葉で、正式には 「テト・グエン・ダン(Tết Nguyên Đán)」 と呼ばれているそうです。
これは中国の旧暦に基づく新年のことで、年明けを祝う伝統的な祝祭です。
この祝祭は、単なる年越しのイベントではなく、家族、文化、信仰、希望が交差する、ベトナム最大の行事として深い意義を持つそうです。
<テトの意義:家族、文化、信仰が織り交ざる特別な期間>
日本には、そのように国が認めた期間は、年末年始、お盆ぐらいでしょうか?
ベトナムの人は、本当に家族のことが大切で、弊社と関わっているベトナムの人達は、毎日何回も家族に電話をしています。
両親、奥様、子供、親戚。たくさんの身内の方を大切にしていることがすごくわかります。
その人達のためにも日本で働いてお金を稼いで家族に送る。
そのことを目標に日々仕事を頑張っているように感じます。
家族を大切にするベトナムの人達がすごいと感じました。
おはようございます。
毎日のようラジオを聴いて仕事のスタートをきっています。
今は、クマガイタツロウさんのシャカリキを聴いています。
そんな時にちゃちゃまるさんから、「生きているうちに感謝を伝える。」という投稿がありました。
昨日、私の親戚の人が101歳で亡くなりました。
祖父母が生きているときは、よく会いに行ったり、来てくれたりしていましたが、ここ最近は、お会いすることも
少なくなっていました。
幼少期からすごく優しく接してくれたので、印象に残っています。
最近全く会っていなかったので、先程のちゃちゃまるさんの投稿が印象的でした。
いろんなことに対して「ありがとうございました。」と直接伝えることができればよかったです。
さて、タイトルにもあるように2025年が始まり、1月(ひとつき)が経過しようとしています。
2025年のスタートはいかがでしたでしょうか?
1日1日を大切に張り切っていきましょう(*^▽^*)
皆様からの問い合わせなどお待ちしております。
おはようございます。
先日、特定技能人材の家に行ってきました。
何をしに行ったかといいますと、生活する中で困っていることがあるということでした。
内容は…お風呂の使い方。
「えっ?」って思いますよね。
私は、「そんなん簡単やん!」といいながら、風呂場に行って使い方を説明しようとしました。
ところが…「ノーリツGBSQ-622Ⅾ」と書いてあり、私もきっと前の家では、「確かこんな感じのお風呂だったな」と思いました。
ただ、もう30年ほど前の話なので、使い方をiPhoneで調べながら伝えました。
すごいですね。あっという間に調べたい内容が出てくる世の中になっていてよかったです。
日本でずっと過ごしている我々でさえ全く使い方の分からない物があるのに、外国から日本に来た人たちは、そりゃわからないですね。
他にも昨日、ベトナムの人の家に行って、市から来た書類の手続きを携帯から一緒に行いました。
日本語ばかりで、語訳に対応していないことに私は、憤りを感じました。
「国や市が各国の語訳ができるようにネット上でもできていれば、もっと簡単にできるのに。」と!!
ここから先は、私Kの個人的な意見になります。
インクルーシブ教育と幼少期から言いながら、結局国や県、市が教育をさせていないのではないでしょうか?
国籍や人種、言語、性差、経済状況、宗教、障害のあるなしにかかわらず、すべての子どもが共に学び合う教育を、
ユネスコ(国連教育科学文化機関)の「特別ニーズ教育世界会議」(スペイン・サラマンカで1994年に開催)にお
いて採択された「サラマンカ宣言」で、国際的に初めて提唱されておきながら…結局、日本で普通の生活をするのに
苦しんでいる人はいるんです。
ぜひ、これから少しでも、日本国がよくなるように外国の人達と共に過ごせるように共生の社会を作ってほしいです。
おはようございます。
皆さんは、昨日のフジテレビの会見をどうお感じになられましたでしょうか?
「会見の意味がなかった。」「記者の質問の内容が良くなかった。」「時間が長すぎ。」など
様々な意見がネット上に上がっていますね。
特に個人が特定されるような投稿「今、質問している記者○○だ。」とか「さっきの記者、自分の経験を話すのではなく、質問をしろよ!」といった
内容が書かれています。
確かに真実を報道すること、真実を知る事は、お互いの権利だと思います。
ただ、当事者の方々がその場にいない中で真実はわからないということが私の考えです。
会見を1回で時間無制限で行うこと(実質2回目)に記者が質問する内容をすべて役員の人達が理解しているのか?
多分、今回の件は、当事者が男女ということもあり、1年半年は経過していますが、お互いの本音を聞けていない(話せない)
ことが多いのでは、ないのかな?と思います。
そこに、他人がどうこう言っても話は進まないと思います。
10時間の会見を通して、新しい発見はありましたか?
分かった事は、役員の名前と顔、話口調でどんな人間なのかを初めて理解できた。
記者の質問の質でどんな記者なのか?視聴者の知りたいことを聞く場なのに、自分の感情をぶつける記者が多い。
なんか、メディアの力は、良きも悪くも捉えることができますが、悪い部分の方が強かったように思えます。
記者が視聴者(国民)を代弁して質問しているのなら良いのですが…10時間あまりの質問で真意に近づいた質問は少なかったと思います。
フジテレビの内容が大きく報じられると、兵庫県知事の内容が小さくなります。
多分、次は、百条委員会の報告書が出たら、メディアはそちらを大きく取り上げるのでしょうね。
メディアは大事ですが、我々国民(視聴者)が簡単に左右されてはいけないと思いました。
本日の投稿は、個人的なKの意見としてとらえてください。
朝からありがとうございました。